BAK療法の治療実績
きぼうの杜クリニックでは2008年8月の開院から現在まで、患者さんにがん治療 免疫細胞「BAK療法」を行ってきました。きぼうの杜クリニックでの培養数は3,200件を超える実績があります。
原発部位別
最も多かった部位は肺がん、続いて大腸がん、膵臓がんとなっています。
年齢別
年齢別に見て行くと60〜69歳の方々が35.4%と最も多く、がん治療 免疫細胞「BAK療法」を受診されています。
ステージ別
全部位でのステージ別に見て行くとステージ4の方々が71.4%と圧倒的に多く、がん治療 免疫細胞「BAK療法」を受診されています。